昨日ご紹介したゴーヤーパーク商品券ですが、ポイントを貯める以外にも商品券を手に入れる方法があるんです。

それは、今開催している『秋の収穫祭』期間中に買い物をする事なんです。
この期間中に商品をご購入頂いた方に抽選で、毎日22名様に商品券300円券をプレゼントしています。
合計で1000名様に当りますので、この機会にちょっとお得な商品券を当てて下さい。
ゴーヤーパーク商品券ってご存知ですか?使った事はありますか?

ゴーヤーパーク商品券は商品をお買い上げ頂いた時に貯まるポイントでプレゼントしている割引券で、ゴーヤー茶はもちろん、お菓子にもフルーツにも工芸品に使えるゴーヤーパークのみの商品券です。
もちろん、割引商品にも使えますがヘルスシリーズのみ使用できません。
使い方は、いたって簡単で、インターネットの場合には、商品をご注文の際に備考欄に商品券の金額と商品券の右上に記入されている商品券ナンバーを記入していただくとご利用になれます。
ポイントを貯めて、お得な商品券を!
沖縄そばには、蕎麦粉が一切使われていないという事は前回お話お話しましたが、

蕎麦粉を使っていないのに『そば』の名称を使えるのは何故でしょうか?
実は、沖縄そばの名称は一時期禁止されていたんです。
禁止された根拠を簡単に言うと、『蕎麦粉を使用していない麺は、蕎麦とは認められない』でした。
ですが、中国から伝わった手来た沖縄そばは、その伝来当初から、『そば』又は『すば』という名前で呼ばれていたので、沖縄県民は反対しました。
1978年に、その代表格の沖縄製麺共同組合の交渉の結果『そば』の名称が認められたのが、10月17日のそばの日なんです。
どちらも『そば』という名前がついてますが、何が違うのかご存知でしょうか?

麺の太さでしょうか?色の違いでしょうか?それとも味でしょうか?
どれも違うといえば違いますが、一番の違いは原料なんです。
まず日本そばの原料は、蕎麦(そば)粉を主原料として法律でも原料の30%以上蕎麦粉を使っていないとそばと言えないとなっています。ですが、沖縄そばは、ちょっと違うんです。
どう違うのかというと、沖縄そばには小麦粉を主原料としていて蕎麦粉を一切使用していないんです。
では沖縄そばは、そばと言うことが出来ると思いますか?詳しくは次回お伝えしたいと思います。
今日はゴーヤーパーク通信26号の発行日です

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10月17日が何の日なのかご存知ですか?

実はこの日は、沖縄そばの日なんです。
この日を記念して、沖縄の県民食と言える沖縄そばを特別に予約販売する事にしました。
何が特別かと言いますと
今までゴーヤーパークが扱っていた乾麺タイプの麺ではなく、ゆでめんタイプの麺なんです。
ゆでめんタイプは、賞味期限が短いので中々他府県に発送する事ができないのですが、今回は特別に工場から発送する事になり、この問題をクリアする事が出来ました。
ちなみに、今回取り扱うのは、三枚肉のセットのそばと、ソーキがセットされているそばの2種類をご用意しています。
この2つのそばの違いについては、後日紹介したいと思います。
今日新しいレシピを追加しました。

今回は、ゴーヤーを使った香味スープレシピを紹介しています。
ゴーヤーの苦味と、大葉の爽やかな香りがぴったりとあっていて、食欲をそそる味に仕上がっています。ゴーヤー料理は、ゴーヤーチャンプルーだけだと思っている方は是非お試し下さい。
昔からことわざで、タイトルの様な事を言いますが、フルーツの世界でも同じ様です。

例えば、以前扱っていたミニマンゴーはその名の通り小さいマンゴーだから。
スーターフルーツという果物は、星(スター)を連想させるからその名前がついたようです。
では、写真の果物の名前はご存知でしょうか?
正解は、ドラゴンフルーツです。名前の由来は、ドラゴンをイメージするから見たいです。
外見の無骨な漢字と違って中身はちゃんとフルーツしています。
白い実のほうは、さっぱりとした酸味が口に広がり、赤い実のほうはやや甘味がつよいタイプになっています。
見かけた際は、ぜひ試してみてはいかがですか。
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あと、前回発行号よりバックナンバーページでもメルマガ限定割引商品を見る事が出来る様に生りましたが、もしかしたら近いうちに個数限定商品などをメルマガでお知らせするかも知れませんので、メルマガの登録はお早めに!
今日はゴーヤーパーク通信25号の発行日です

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